つらつらと何かを。

思ったこととか本の感想とかなんでもありなやつ。

小説が書いてみたい話。

唐突に何言ってんだこいつって思いましたよね。

単純に、思ったことそれだけです。

 

そもそもがオタクだからなのか、いろんな妄想空想をしてしまう訳で、しかしながらそれを言語化するだけの力が無い。

 

元々国語も得意とは言えないが好きだし、小説を読むのも好きだ。

物語の中で語り手の心情が読み取れるということも、普段の会話では意図しないことだから、深く読み込むことでそれがわかるのも面白いですよね。

 

二次創作だと既に人物像や人間関係が確立されているから書きやすそうだなと。

とりあえずちまちまと執筆って程でもないけど書いてみようかなって思います。