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つらつらと何かを。

思ったこととか本の感想とかなんでもありなやつ。

小説が書いてみたい話。

唐突に何言ってんだこいつって思いましたよね。

単純に、思ったことそれだけです。

 

そもそもがオタクだからなのか、いろんな妄想空想をしてしまう訳で、しかしながらそれを言語化するだけの力が無い。

 

元々国語も得意とは言えないが好きだし、小説を読むのも好きだ。

物語の中で語り手の心情が読み取れるということも、普段の会話では意図しないことだから、深く読み込むことでそれがわかるのも面白いですよね。

 

二次創作だと既に人物像や人間関係が確立されているから書きやすそうだなと。

とりあえずちまちまと執筆って程でもないけど書いてみようかなって思います。

私のオキテがものすごく好みだった話。

チキンバスケッツの私のオキテ。

1時間ほど前初めて聞きました。

ものすごぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜く好みでした。

 

顔面人間国宝しょりくんが女装ってことで見たくてゆーのちゅーぶで検索して最初に思ったのは、「なんかこれネバダから〜来ています〜のあれと同じものを感じる」ってこと。

 

とりあえず聞いてみる。次に思ったのが「こんなミニスカ似合う男がどこにいるというのだ」。謎発言。

基本的に可愛いと思った人は男のアレないと思ってるからきっと彼らは女の子なんだ。そう思った。

 

もう何に触発されたのかわかるようでわからないけどとりあえずダニーちゃん描いた。こんな私が描いても可愛くなるダニーちゃん最強の女の子なのでは…!?

 

ちなみに私は推しがまつしまそうでけんてぃーは宗教って思ってるだけです。(だけ #とは)

 

とりあえずものすごく好みでした。踊れるようになれるよう練習します。

私の脳内がNEWSに侵食されている話。

まず初めに。これの前の投稿手違いで消えました。やらかした。

 

さてさて。本日、私の住んでいる所はとてつもない大雨でした。

雨って聞くとこやまさんのソロのBeautiful Rainが思い浮かびます。天気といえばWeather NEWSも思い出す。

雨という曲ならばキスマイにもあるのにだ。さらに美しくなってしまう雨と私の脳内。

 

思うことを言うならばどうしてこうなった。

 

デビュー当初から母親の影響もありずっとキスマイ一筋だった。途中2次元に浮気もしてましたが。

それがどうしたことか昨年末に友人の影響でNEWSにドボン。(ここから謎の回想が始まる)

 

元々こやまさんが結構タイプで発売当時チャンカパーナを音楽番組で見た時めっちゃ好きで何回も聞いた。幼き日の私グッジョブ。

それから何年か経って昨年のハロウィン音楽祭。二次ヲタ極めた私と悪めのポリス。やばいがやばかった。露出少ないのに何でこんなにえっちなの?????ってほんとになった。しかし私はそのちょっと後(だった気がする)たまぴの幼稚園児姿に泣き崩れる。悪めのポリスはどっかへ飛んでった。

また時が経って12月。カウコンの一週間ほど前に何度も見たはずのチャンカパーナのMVの一部分の画像が送られてきた。

それは「うやうやしく服を脱ぎ」のところの腹チラこやまさん。くそえろかった。でもまだうんうんって感じ。

その後送られてきた茶髪でロン毛で襟足遊んでて舌ペロダブピをしたチャラい男。タイプだったけど誰だこいつと思った。こやまさんだよって友人。

いやいやいや、今あんなに真面目でスーツかっちり着てるようなこやまさんがこんなはずないって思ってもう一度画像を見る。顔立ちめっちゃこやまさん。ダメ押しするかのようにほんとにこやまさんだからと友人。

沼に落ちた音がした。

それからチャラいこやまさんめっちゃ大好きでその影響なのかロン毛が大好きになるという始末。

だからチャラ山さんをはじめ、愛Q劇場のまっす、黒髪ロングのてごぴ、ツッパってた頃のシゲくん。まぁコンプリートしてるし関係性めっちゃ2次元だし深みにはまる以外なかったです。さらにピアス萌えという新たな萌えを開拓しました。

 

 

そんなこんなで私は晴れてパーナに。

前より世界が美しく見える。すごいね、アイドルって。

もう多分一生離れられないし離してくれないと思います。ありがとうございます。

ちょっと重い話。

先日、先生が授業でクローン技術について触れたのですが、私はあまり詳しくないのですが賛否両論あるそうですね。

 

以下私の個人的な考えです。批判は御遠慮ください。

 

 

正直言うと私はクローン技術について賛成です。

ご存じの通り、私はアイドルが好きです。3次元の。(2次元のも好きだけど) 

それも、私より10年以上多く生きている方がおおよそ。

つまりは、単純に全ての人間が60歳までしか生きられないと仮定した時に、大多数が私が50歳になる前に死んでしまう。私の推しに関しては、19歳差なので私が41歳の時に死んでしまう。

こんなつらいことがあっていいのか。

 

私はそこまで死が身近にある訳ではない。しかし、小1の時に大好きでたまらなかった曾祖母を心臓発作で亡くした事がある。幼かった私には深い心の傷となった。それに、半年程前にも、とても仲良くして頂いてた近所のお婆さんが亡くなった。

だから、私は死というれっきとした事実を受け入れることが怖い。死が怖くてたまらない。これ以上大切な人を亡くすことが恐ろしい。

 

私はアイドルの彼らが好きで好きでたまらないし、いっそ不死身でいて欲しい。人魚の肉を食べれば不老不死になるっていう伝説、本当に無いものかと本気で思ったこともあるし、今も思ってる。

でも、生きている限り、逃れられない"死"が絶対にある。

私は彼らが苦しむも苦しまないも、死ぬことが怖い。

存在が忘れ去られていくことが怖い。

今この瞬間も、世界のどこかでは誰かが亡くなっていて、もしかしたらそれは今日私に訪れることかもしれないし、彼らに訪れることかもしれない。

 

彼らはアイドルで、夢と希望を与える仕事。それは今も昔も、きっとこれからも変わらない事実。だからこそ、ずっと存在してほしいと願う。

その永遠を叶えることができるのがクローン技術なのだとしたら。私は迷わず彼らを永遠のものにしたい。

それが彼らにとっての幸せかはわからないけれども。

ありがたい事に。

さっきアクセス解析を見たら、合計が18。

今日の夜中に始めて24時間も経っていないのに。

まだ2つしか投稿がないのに。

ありがとうございます🙏

コメントも購読?も是非是非お待ちしてます…!(機能を理解していない)

 

 

アイドル像の私的解釈

真っ昼間からこんにちは。今日は学校が休みなのでゆっくり寝てました。

 

とりあえず今日は私のアイドルに必要なものとか、そういうのの自己解釈をただ述べていこうかなと。

 

前提として、私はアイドル全般はあまり良くわかりません。ジャニーズばっかです。女性アイドルにも首突っ込んでみようかなとは思ってます。

 

 

 

ある人は言いました。「あの程度の歌唱力でよくアイドル名乗れるな」と。

またある人は言いました。「どうせアイドルよりキャスターの方が大切なんだろ」と。

後者の発言は誰のことを言っているか推測するのは容易いと思いますが、今回はアイドル全般の話をしたい。

 

まず、私はアイドルにずば抜けた歌唱力は必要ないと思います。

例えばテゴマスの2人だったり、KinKi Kidsの2人だったり、確かにずば抜けた歌唱力を持つアイドルも少なからずいます。

でも別にアイドルって歌 "だけ" が仕事じゃないですよね。

ダンスだったりバラエティだったり、最近ではインテリを売りにするアイドルもいます。

そういったビジュアル性格アイドルとしての素質に個性、そして努力があって、その中で総合評価が高い人がアイドルなんじゃないかなって思います。

 

次に、アイドルとの兼業について。

最近はアイドルの仕事だけでなく、キャスターや小説家、舞台役者に俳優、バラエティのレギュラーや手話ニュースなど、多方面で活躍する方がたくさんいらっしゃいますよね。1日1回は目にすることがあるのではないでしょうか。

しかし、そちらの方に力が入って、アイドルとしての彼らが薄くなっていると捉える方もいます。逆に、アイドルなんだからそっちは手抜いてんだろと捉える方もいます。

私は決してそんなことはないと思います。

例えばキャスター。

時事問題を扱うのですから、毎日、新聞やニュースを欠かさず見なければいけません。しかも、読む仕事ですから、発声法から滑舌までトレーニングも必要だと思います。こんな学生より大人の方がよくわかることでしょう。

だから力が入ってしまうのも当然ですし、手を抜くなんてことはあってはならないことだと思います。

しかし、アイドルとしての彼らもきちんとそこには存在しています。

アイドルのキラキラオーラは常に一定ではありません。真面目な時はしまえるし、ライブなんかは150%、いやそれ以上になります。

彼らはただ綺麗にしまうことが出来るから、アイドルとしての彼らが薄れているのではと思ってしまうだけなのです。

例えば小説家。

私自身、よく小説を読みますし、ジャニーズ初の小説家である彼の作品も発売されているもの全て読みました。

小説って書いただけじゃ終わらないんです。話の本筋を決める所から、原稿用紙何百枚にもなるストーリーを書き、そこから推敲を何度も何度も繰り返し、添削を何度も何度も繰り返して、ようやく1冊の本ができるのです。

これほど大変で神経擦り切れるんじゃないかとも思える仕事を、疎かにできる訳がないのです。

しかも、彼は自分のキャラが確立していないのが悔しくて、自分から書くことを始めたのですから、尚更です。

小説家としての彼は素晴らしいものですし、才能に溢れていると思いました。

しかし、彼は自己否定的な所が垣間見えます。「結局"自称"なんだ」と。

アイドルとしての自分を全面的に押し出している訳でもなく、小説家としての自分を認めている訳でもない。

だったら尚更両方頑張っていかなければならないのです。手を抜いている暇なんてない。アイドルとしての彼も、小説家としての彼も、まだ発展途上なんです。

どちらも疎かになんてしないし、偏りがある訳でもないんですから。

 

3つ目に、アイドルのプライベートについて。

2ヶ月程前、私はTwitterで推しの熱愛報道を見てしまいました。知りたくなかった事実でした。いえ、事実なのかどうかはわかりませんがね。

その夜は涙が枯れるほど泣きました。次の日は学校を休みました。それほどに傷ついたという事実がここにあります。

何が原因で誰が悪いかなんて知りたくもないです。余計傷つきますから。

別に恋愛してはいけないなんて言ってません。ただ、隠しては欲しかった。

私は思うに、もちろん彼も少なからず非はあるでしょう。

しかし、それを探り当て、拡散し、叩いてるのは一部のファンの勝手な言動ではないですか。

そういう方が見ているかもわかりませんが言わせてください。

 

少なくとも私は、"アイドルとしての彼" が好きなのです。あなた方が見ているのは "彼という存在" なのでしょう。しかし、彼も人間です。感情もあるし涙も出る。

あなた方は1人の人間を傷つけていることに気がついていますか?

インターネットは全世界の誰もが見ることが出来るということを本当に理解していますか?

匿名という壁に守られて幸せですか?

的外れと言われるかもしれない。でも、これが私の考えなのだから。誰かが咎めることはできないのだから。

彼が見せてくれているのは、 "彼という存在" ではなくて "アイドルの彼" です。それはどのアイドルも同じです。

とある方のブログで見た言葉です。

正義は行き過ぎると悪になる、と。

まさに今のあなた方は完璧なる悪です。

正義気取りで叩くのでしたら、自分が悪であることを理解してからにしていただきたい。

あなた方から見れば私が悪なのかもしれないですがね。

 

 

最後に。

私はアイドルとしての彼らが好きですし、これからもそれに変わりはありません。アイドルは所詮偶像。これを理解することが必要だと思います。

 

長文失礼しました。ではまた。

自己紹介みたいな。

思い立って始めました。

柊(ひいらぎ)です。

 

思ったこと感じたことをなんとなくそんな感じに書きつける。the気まぐれ。

 

とりあえず自己紹介でも。

 

先程も言いましたが柊って言います。

アイドルとかわいいとゲームが栄養の田舎生まれ田舎育ち。住んでるのも田舎。

ベースは二次オタだけどジャニオタも兼ねた。

NEWSとキスマイがメインでセクゾとWESTも来てる。結局事務所が全部好き。

アイチュウとお絵かきが好きでグッズよりCDとアルバムが大事。お金ないんだもの。

好きなものの批判は嫌いだしぶっ潰したくなる。お口が悪いのはご愛嬌とは言えないレベルに酷い。許せ。

 

とまぁこんな感じですかね。読んでくれる方がいらっしゃるのかすらわからない見切り発車ではありますがふとした時に読んでくれると嬉しい。

 

夜も遅いですし今日はこのへんで。