つらつらと何かを。

思ったこととか本の感想とかなんでもありなやつ。

西の七人の侍がとんでもねぇ話。

ジャニーズWEST初代ジャニーズ以来初めてグループ名にジャニーズが入ったグループ。

本来ならぜっっったいに通るはずのなかった彼らに私がドボンした経緯が話したい。

 

経緯話したいとは言ったものの、正直私もなんでハマったのか覚えてない。気付いたら沼にハマってたのだ。

そもそもジャニーズWEST、私の地域では少クラと、ばっどの2人はヒルナンデスと、月1あればいい全国放送の音楽番組くらいしか見る機会がないのだ。エージェントWESTも、ジャニ勉も、放送されない悲しみ。関東ローカルにも関西ローカルにも入れてもらえない中部地方悲しきかな。

多分未開の地だったから開拓したいと思ってぐぐったらろりの集まりみたいな感じでハマってしまったのだ確か。ちなみに推しは国民的弟のピンクの妖精さん(勝手に呼んでる)の小瀧くん。口癖はびびっどついん最強すぎ案件。

 

ていうか最年長と最年少が9歳差って凄くないですか??ぶいしもそんくらいですけど。だってこたきくんが還暦迎えた頃にはもうじゅんたくん70じゃない。

 

そんなこんなで()、保留に保留を重ねていた誕プレで買った最初のライブDVDが「24から感謝届けます」だったのである。

事前に勉強してたものの、やっぱりギャップがとんでもねぇぞ!!??って感じ。

パラパラ3曲からのチョエク、小瀧担の私、ちょ〜〜〜〜〜〜えくすたしぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜………で、エエやんけェこたこちゃんからバリ雄こたきさんの温度差で火傷アチチのチですわ。やっほっほしてる場合ではない。

それにデビュー前のメドレー。今年に入ってからハマって、実際にその年月を共に重ねていた訳では無いのに、調べて得た知識のみだったのに。

アメフリレインボウからのStay Goldでボロッボロに泣き崩れ、また、ボクらで泣き崩れ、しげかみメリークリスマスで泣き、メンバー全員からのメッセージで泣き崩れ、All my loveで滝のように涙を零す。

 

忙しすぎる。

 

今まで何個もキスマイのライブDVDを見てきたけれど、こんなに感動して泣いたのは初めてだった。顔面から自転車でコケて血がダラッダラになった時以上に泣いた。

 

こんなにも感動と焦りと、そして何より笑顔をくれるのはWESTが初めてだった。きっとメンバーに初めてを捧げられ、メンバーが初めてを奪っていった。そんな感じ。

 

 

思うことはまだあるけども、今までも、これからも、ジャニーズWESTという大きな虹が、日本中を、世界中を明るく照らし続けていますように!!

将来への不安と焦り。

 

私は今、一般的に言う受験生の年だ。しかし私は中学受験を経ているため、他の友人が勉強に追われている中、普通の生活を送ることが出来る。

 

しかし、中学受験というのは、体験談として言うと、「かけた時間と努力と我慢した分以上の物を求められる」と言える。

 

 

私は小学校の頃、医療関係に就きたくて、中学受験を決意した。が、中学2年生に上がった時の保護者面談で現実を突きつけられた。

 

今の成績では医療関係に就くのは厳しい、と。

 

どん底に突き落とされたような気分だった。今まで志してきた夢を紙を破くかのように容易く切り捨てられたような感じだった。

 

それからというもの、私は勉強意欲が全く沸かず、ただひたすらに出されたものをやるだけという機械的な勉強しかしなくなってしまった。

 

行きたい大学はある、でもこの学部に行きたいという願望はない、就きたい職もない。

お先真っ暗で、誰に相談することもできず、無駄な毎日が過ぎているだけのような気がしている。

 

 

周りから取り残されることへの不安と焦り。それに囚われる日々から抜け出せる日はいつ来るのだろうか。

田舎と天敵。

田舎生まれ田舎育ち、住んでる所は地方都市の田舎。そんな私には、関東ローカル、関西ローカル、それにテレ東という単語がとんでもなく地雷だ。

 

今月末に放送されるテレ東音楽祭。きちんと確認してはいないのだが、NEWSにジャニーズWEST、キスマイなど多くのジャニーズが出演するため、ジャニオタの私歓喜、となるはずだった。

 

 

そもそも私は新潟に住んでいるのだが、テレ東音楽祭の出演者にはNGT48も含まれる。

 

 

おかしいではないか。

 

何故本拠地で見ることが出来ないのか?

さほどAKBグループに興味の無い私でさえもNGTの成功を願っているのに、地元民が総出(多分)で応援しているにも関わらず、その見返りが返ってこないだなんておかしいではないか。

 

これこそ小中学校の社会・公民で習う地域格差、地域差別なるものに近いと思える。

新潟だって政令指定都市になって10年経つんです。

今となってはもう間に合わないが、どこかの局が番組を買うなどして見れることを願いたい。

小説が書いてみたい話。

唐突に何言ってんだこいつって思いましたよね。

単純に、思ったことそれだけです。

 

そもそもがオタクだからなのか、いろんな妄想空想をしてしまう訳で、しかしながらそれを言語化するだけの力が無い。

 

元々国語も得意とは言えないが好きだし、小説を読むのも好きだ。

物語の中で語り手の心情が読み取れるということも、普段の会話では意図しないことだから、深く読み込むことでそれがわかるのも面白いですよね。

 

二次創作だと既に人物像や人間関係が確立されているから書きやすそうだなと。

とりあえずちまちまと執筆って程でもないけど書いてみようかなって思います。

私のオキテがものすごく好みだった話。

チキンバスケッツの私のオキテ。

1時間ほど前初めて聞きました。

ものすごぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜く好みでした。

 

顔面人間国宝しょりくんが女装ってことで見たくてゆーのちゅーぶで検索して最初に思ったのは、「なんかこれネバダから〜来ています〜のあれと同じものを感じる」ってこと。

 

とりあえず聞いてみる。次に思ったのが「こんなミニスカ似合う男がどこにいるというのだ」。謎発言。

基本的に可愛いと思った人は男のアレないと思ってるからきっと彼らは女の子なんだ。そう思った。

 

もう何に触発されたのかわかるようでわからないけどとりあえずダニーちゃん描いた。こんな私が描いても可愛くなるダニーちゃん最強の女の子なのでは…!?

 

ちなみに私は推しがまつしまそうでけんてぃーは宗教って思ってるだけです。(だけ #とは)

 

とりあえずものすごく好みでした。踊れるようになれるよう練習します。

私の脳内がNEWSに侵食されている話。

まず初めに。これの前の投稿手違いで消えました。やらかした。

 

さてさて。本日、私の住んでいる所はとてつもない大雨でした。

雨って聞くとこやまさんのソロのBeautiful Rainが思い浮かびます。天気といえばWeather NEWSも思い出す。

雨という曲ならばキスマイにもあるのにだ。さらに美しくなってしまう雨と私の脳内。

 

思うことを言うならばどうしてこうなった。

 

デビュー当初から母親の影響もありずっとキスマイ一筋だった。途中2次元に浮気もしてましたが。

それがどうしたことか昨年末に友人の影響でNEWSにドボン。(ここから謎の回想が始まる)

 

元々こやまさんが結構タイプで発売当時チャンカパーナを音楽番組で見た時めっちゃ好きで何回も聞いた。幼き日の私グッジョブ。

それから何年か経って昨年のハロウィン音楽祭。二次ヲタ極めた私と悪めのポリス。やばいがやばかった。露出少ないのに何でこんなにえっちなの?????ってほんとになった。しかし私はそのちょっと後(だった気がする)たまぴの幼稚園児姿に泣き崩れる。悪めのポリスはどっかへ飛んでった。

また時が経って12月。カウコンの一週間ほど前に何度も見たはずのチャンカパーナのMVの一部分の画像が送られてきた。

それは「うやうやしく服を脱ぎ」のところの腹チラこやまさん。くそえろかった。でもまだうんうんって感じ。

その後送られてきた茶髪でロン毛で襟足遊んでて舌ペロダブピをしたチャラい男。タイプだったけど誰だこいつと思った。こやまさんだよって友人。

いやいやいや、今あんなに真面目でスーツかっちり着てるようなこやまさんがこんなはずないって思ってもう一度画像を見る。顔立ちめっちゃこやまさん。ダメ押しするかのようにほんとにこやまさんだからと友人。

沼に落ちた音がした。

それからチャラいこやまさんめっちゃ大好きでその影響なのかロン毛が大好きになるという始末。

だからチャラ山さんをはじめ、愛Q劇場のまっす、黒髪ロングのてごぴ、ツッパってた頃のシゲくん。まぁコンプリートしてるし関係性めっちゃ2次元だし深みにはまる以外なかったです。さらにピアス萌えという新たな萌えを開拓しました。

 

 

そんなこんなで私は晴れてパーナに。

前より世界が美しく見える。すごいね、アイドルって。

もう多分一生離れられないし離してくれないと思います。ありがとうございます。

ちょっと重い話。

先日、先生が授業でクローン技術について触れたのですが、私はあまり詳しくないのですが賛否両論あるそうですね。

 

以下私の個人的な考えです。批判は御遠慮ください。

 

 

正直言うと私はクローン技術について賛成です。

ご存じの通り、私はアイドルが好きです。3次元の。(2次元のも好きだけど) 

それも、私より10年以上多く生きている方がおおよそ。

つまりは、単純に全ての人間が60歳までしか生きられないと仮定した時に、大多数が私が50歳になる前に死んでしまう。私の推しに関しては、19歳差なので私が41歳の時に死んでしまう。

こんなつらいことがあっていいのか。

 

私はそこまで死が身近にある訳ではない。しかし、小1の時に大好きでたまらなかった曾祖母を心臓発作で亡くした事がある。幼かった私には深い心の傷となった。それに、半年程前にも、とても仲良くして頂いてた近所のお婆さんが亡くなった。

だから、私は死というれっきとした事実を受け入れることが怖い。死が怖くてたまらない。これ以上大切な人を亡くすことが恐ろしい。

 

私はアイドルの彼らが好きで好きでたまらないし、いっそ不死身でいて欲しい。人魚の肉を食べれば不老不死になるっていう伝説、本当に無いものかと本気で思ったこともあるし、今も思ってる。

でも、生きている限り、逃れられない"死"が絶対にある。

私は彼らが苦しむも苦しまないも、死ぬことが怖い。

存在が忘れ去られていくことが怖い。

今この瞬間も、世界のどこかでは誰かが亡くなっていて、もしかしたらそれは今日私に訪れることかもしれないし、彼らに訪れることかもしれない。

 

彼らはアイドルで、夢と希望を与える仕事。それは今も昔も、きっとこれからも変わらない事実。だからこそ、ずっと存在してほしいと願う。

その永遠を叶えることができるのがクローン技術なのだとしたら。私は迷わず彼らを永遠のものにしたい。

それが彼らにとっての幸せかはわからないけれども。